Episode

【AI2027】2027年に“超知能”は実現するのか?話題のレポートをわかりやすく解説|Singular Radio #1

2025-04-30 · 41:47 ·

生成系AIレポート「AI 2027」を読み解く第1回。レポートの概要から2027年の分岐点、AIエージェントの進化、社会・安全保障へのインパクト、そしてAI安全性の最前線まで縦横無尽に語り合います。

Transcript

クリックでタイムスタンプにジャンプ

00:08Segment

はい、始まりました。シングギュラーラジオ。この番組はカナダのブリティッシコロンビア大学でコンピューターサインエンスを学んでいる僕たち 2人がAI

00:10Segment

や最新のテクノロジーについて会話形式でお届けするポドキャストです。ホストは私、たけしと

00:17Segment

啓介でお送りします。 はい、じゃあ啓介早速このポドキャストを始めた経緯を説明してもらっていい?

00:24Segment

そうだね。僕たちは、ま、主にエンジニア として日々AIツールを使ってるんです

00:30Segment

けど、やっぱりその進歩のスピードが とててもなく上がっているなっていうのは

00:35Segment

日々、ま、体感で感じてるんですよね。ま 、だからこそそのAIの発展と共に、あ、

00:41Segment

大学時代学習してきた僕たち2人が最新の 論文だったり、ま、AIツールを日々

00:47Segment

キャッチアップしてその使ってみた感知的 な部分を共有できたらなと思って始めまし

00:53Segment

た。うん。 本当にね、もうここ数年のAI

00:57Segment

の進化はもう早すぎて うん。もうAI

01:00Segment

の研究者でもキャッチアップできてないと思うから。 そうだね。AI

01:04Segment

ツールはもう本当に毎日10個か100 個ぐらい出てるんじゃないかってぐらい感じるよね。

01:08Segment

そう。ツールもそうだし、もう根っこの方のアルゴリズムも

01:12Segment

うん。進化もすごい早いし。 そう。そう。

01:15Segment

で、ま、個人的には海外のポドキャストとかを聞いていて自分のためにで、その情報をこう日本に届けたいっていう思いとあとはね、そういう研究だったり論の話も、え、分かりやすい言葉で

01:29Segment

広い層にこう届けるようなポドキャストにしたいなと思って。

01:32Segment

まあ、だから、ま、僕たちのそのキャッチアップ的な目的もあるよね。

01:36Segment

うん。 うん。そうね。ま、あとどういう人に聞いて欲しいかって言うと

01:42Segment

うん。 ま、日々AI

01:50Segment

に関しては、あの、情報を、あの、取りつつ、例えば MCPとかA2A

01:53Segment

とか聞いたことはあるんだけど、 うん。実際それって何をやってるのとか、

01:57Segment

そう、どう動いてんの、何のことなのっていうね。 そう、うん。どうやって使えばいいのとか。うん。

02:02Segment

そういう部分を、ま、分かりやすく僕たちなりに解説できたらなって思ってます

02:07Segment

ね。 そういうことを知ったらね、あの、日常の自分の仕事とかもしかしたら勉強とかでも役立つかもしれないし

02:14Segment

うん。うん。うん。

02:21Segment

そういう人たち向けて有益な情報を届けたいなっていう。うん。あと今後はね、もしできたらあの例えば AI

02:24Segment

の研究者の方々だったりそういうAI 活用の、え、ま、AI

02:27Segment

に限らずか、テクノロジーの、 え、ゲストの方をこう招、その人たちにちょっとお話をしていただこうかなっていうのも、あの、考えてます。

02:36Segment

うん。そうだね。

02:39Segment

はい。じゃあ早速今日はえっとAI 202727って読むのうん。

02:45Segment

についてちょっと話題になってるんで話そうかなと思ってるんですけどちょっとどんな話か軽くちょっと啓介説明お願いしていいすか?

02:55Segment

そうだね。AI2027 ま、これはオープンAI

02:59Segment

の元、え、ガバナンス部門で働いていた人が、ま、大なリードライターとして

03:08Segment

うん。AI の今後、まあ、2年、2027

03:15Segment

年までの具体的な、どういう風にAI が進んでいくのかっていうのを予想して書いたレポートみたいなもので。

03:20Segment

うん。2027年ってのが重要なの? そうだね。

03:29Segment

結構なんで話題になったかってところに関わってるんだけど言ってるのは 2027

03:32Segment

年が人間がAI とどう共存していくのかっていうのを決める重要な年であると

03:38Segment

はい。 うん。それがま、ホットなうん。トピックテンというか

03:45Segment

シンギュラリティが起きるか起きないかみたいな うん。起きるのは確定してて

03:51Segment

それを制御できるかみたいな話か。 うん。そうだね。うん。

03:55Segment

それがま、ある種すごい具体的に

04:04Segment

どのタイミングで何ができるのかっていうのを具体的に書いてて、最終的には結構、ま、 SFチェックというか

04:07Segment

人類滅望みたいな話になるね。 うん。それが話題を読んだって感じだね。

04:11Segment

うん。じゃあ、まあ、1 個はちょっとは、ま、仮説っていう風に聞きつこれを知っとくとちょっと未来が予測しやすいかもな。

04:20Segment

うん。 これ著者自身も結構予測的な側面が高いと。

04:24Segment

うん。 確実に全然こうなるっては言ってないんだよね。

04:27Segment

うん。うん。だからそれを前提にして はい。

04:35Segment

聞いて欲しいなっていう。ま、ただ結構これ自身は専門家のレビューも 100回以上、100

04:37Segment

名以上でやったって書いてあるし うん。

04:39Segment

あの、著自身もやっぱ結構有名なこれまでも結構予想当ててきた人

04:44Segment

うん。 ていうので、ある一定の信頼度ではあるのかなっていう感じだね。

04:48Segment

はい。じゃあ早速ちょっと具体的な話を うん。お願いします。

04:52Segment

今2025年4月前半だよね。 うん。で、2025

04:58Segment

年の後半から結構話具体的な予想が始まってて

05:02Segment

はい。 うん。で、これが書いてんのが、ま、スタンブリングエージェンツって書いてあるんだけど、

05:06Segment

それがパーソナルアシスタント。 うん。うん。

05:09Segment

今も結構なんて言うんだろう?エージェントってすごい話題になってきてて

05:14Segment

うん。ただそれが観葉的に行える うん。

05:19Segment

エージェント具体的なうん。GUI 付きのエージェントってここでは書かれてるんだけど

05:23Segment

うん。それが世間一般にま、公開されると

05:28Segment

うん。ふん。 ただそれはうん。値段が月数百ドルになるんじゃないかって書かれてて

05:35Segment

高額だよね。

05:44Segment

うん。ま、エージェントっていうのはつまりこう質問に対して答えを返すってだけじゃなくて何かやってってお願いしたらその行為を実際にやってくれる AIってことだね。そう。

05:47Segment

シンプルなそのこれまでのチャットGPT みたいに質問に対して回答するだけじゃなくて、この通量を使ってこれをやってっていう。今もう結構出てきてんだけどそれをもっと汎用的にできるものが出る。

06:00Segment

うん。それがまあ2025 年の中盤ぐらい。そう。うん。

06:09Segment

で、後半になってくると、ま、これ結構架空の企業を見立ててオープンブレインってオープン AIをイメージしてるんだと思うんだけど

06:12Segment

うん。

06:16Segment

を見立ててやってる書いてあるんだけど、それがエージェント 1

06:17Segment

っていう、ま、企業ないで使う、自社内で使うエージェントを作る

06:23Segment

ところを、ま、研究の再重視して開発を進めていくっていう風に書かれてる。

06:31Segment

うーん。じゃあ、一般用で使われるってよりはその GoogleとかOBAI

06:34Segment

とか、ま、アンソロピックとか うん。うん。そういったAI

06:37Segment

研究やってる企業の中で使われるエージェント

06:41Segment

うん。うん。うん。が進化していく。 それの開発に着手していく。

06:45Segment

うん。 だから巨大なデータセンター作ってやっていく。

06:49Segment

うん。うん。うん。で、それが2026 年の前半に

06:53Segment

うん。 エージェント1

06:57Segment

が、ま、完成してそれによって車内のR& Dの効率が1.5倍になる。1.5倍。

07:02Segment

うん。

07:05Segment

はい。相当早いね。もう今でこそ早いって言ってんのにこれが 1.5倍になるんだ。うん。うん。うん。

07:07Segment

うん。 ま、で、社会の影響とか安全保障の名も書かれてて

07:12Segment

うん。

07:15Segment

それで言うとジュニアの開発者、ま、エンジニアだったり AI

07:19Segment

エンジニアの方々がAI チームマネージャーへ再訓練されるんじゃないかっていうのを書いてて

07:25Segment

うん。 そういう風な社会への影響っていうのも大きく出始める。あ、だからま、それはでも企業内の話なのか、

07:34Segment

これが言ってるのは。うん。 ま、そのエージェント1

07:36Segment

っていうのはまだ公開されてないんだよね、その時期では。 そうだね。うん。うん。だからOPAI

07:43Segment

とかそのエージェントを使ってる企業の中でエンジニアの仕事が、ま、ものすごく効率されてったりなくなってったりするかもしれない。

07:51Segment

うん。ていうような感じになっていくと。 そうね。で、2026

07:55Segment

年の中盤に中国が、ま、つ随してくる。

08:01Segment

はい。中国。 うん。うん。

08:03Segment

基本的にオープンブレインはアメリカの会社ってことで。 そう、そう、そう、そう。その全体で書かれてて

08:08Segment

うん。 で、それを中国がどうキャッチアップしていくのかっていう、中国とアメリカの関係性とか競争を

08:14Segment

結構メインで書いてる。 うん。だからちょっと政治もかかってくのかな。

08:18Segment

そう、大きく書かれてて、それは安全保障の面とか

08:22Segment

それこそエージェント1 のその重み、ウェイト、そのモデルって結局ウェイトじゃん。

08:27Segment

うん。うん。 それを盗まれないためにそのセキュリティをめっちゃ強化するっていうのがここら辺の時期。

08:35Segment

うん。なるほど。じゃあウェイトの盗み合いみたいなのがアメリカと中国の間で行われてくんだ。

08:41Segment

そうだね。ま、基本的には中国がアメリカのウェイトを盗む

08:45Segment

うん。っていう風に書かれてる。 はい。そうで2026

08:51Segment

年の後半に世間一般についにエージェント 1

08:53Segment

が公開されると。ま、エージェント1 miniなんだけどうん。それは今のO3

08:57Segment

MIN、O4minって出てるけど劣化版 だよね。で、10倍以上安い劣化版が世間

09:03Segment

一般に出る。で、それによって社会には 大きな影響が出る。ま、失業不安がすごい

09:09Segment

社会全体で高まくるからその段階で初の大 規模反AIデモが起こるんかと。うん。

09:17Segment

そうだよね。なんか今までチャットGPT とかAIすごいけど実際にどうかとかって

09:23Segment

そんなになんか出てる気しない ま、出てるんだけど社会全体には広がってないよね。

09:29Segment

狭いなんかエリアでね。 そう。あの感覚変化をまだ感じられてる人がそこまでいないって感じだね。

09:35Segment

うん。だ実際に仕事がAI

09:39Segment

に置き変わったりとかっていう風になってくのがその時期 2027年6年の後半年うん。で、

09:44Segment

2027

09:47Segment

年に入るとま、エージェント2 が出てくる。エージェント1が2なんだ。

09:51Segment

うん。うん。 で、これは書いてんのはエージェント23

09:54Segment

4っていくんだけど、4まで出るね。 そう、そう、そう。はい。

10:00Segment

で、そこら辺は、ま、これは2027 年の最初の方はそれこそ盗み合いのウェイトの盗み合いが結構強調して書かれてて

10:07Segment

うん。 で、3月、4

10:11Segment

月って進んでくんだけど、もう2027 年になるとその進歩が早すぎて結構1

10:16Segment

ヶ月ごとに書いてあんだよね。 ああ、そうだ。今まで、ま、半年ごとぐらいだったね。

10:20Segment

そう。まあ、うん。2026 年前半とか7年になると1

10:24Segment

ヶ月ごとにそのぐらいの変化が起きていくと うんうんうんうん

10:30Segment

でまあ2027

10:34Segment

年の中旬にまエージェント3 ができてすでに

10:37Segment

はいな

10:43Segment

うんでここら辺になってくるとオープンブレインってまの会社だけどそれは AI

10:44Segment

研究の自動家を再重視して作ってきてるから

10:49Segment

もうAIが自分で研究してう してんだよね。ああ、そうなんだ。

10:53Segment

うん。だからこそ2027 年に入ってこれだけのスピードで開発が進んでるんだけど

10:57Segment

うん。ふん。研究が自動化されてくから その分スピードも早くなって

11:03Segment

うん。うん。 で、より自動化されていってっていうサイクルになっていくと。

11:06Segment

そう。で、2027年の5月6 月ではオープンブレインの、ま、最センターの

11:10Segment

AI 研究者たちがほぼ誤作的な役割になると。

11:14Segment

うん。今はAI が人間の補佐をしてるんだけど

11:17Segment

そうだね。それがもう人間がAI の放をするようになる。

11:21Segment

なるほど。じゃあちょっとまだAI にできないタスクとかがあるからそこだけ人間がやんなきゃいけない。うん。

11:28Segment

そうであとは政治的な面も書かれててそのオープンブレインから外国石のスタッフを排除するんじゃないかっていう。

11:37Segment

ああ、じゃあ今オープンAIとか Googleとか例えば中国人の

11:42Segment

ほぼか アジア人がほとんどからね。そう

11:46Segment

の研究者いっぱいいるけど、その人たちも排除する。

11:50Segment

うん。やっぱそこが1 番のセキュリティのリスクだから多分。

11:53Segment

ああ、それこそウェイトスムーとかね。 うん。あるのかもしれない。確かに。

12:00Segment

で、その後、ま、エージェント3 ミニもやっぱ公開されて既存の、え、仕事が、ま、より駆逐されるっていう風に書かれてる。

12:09Segment

それはこうAI研究に限らず、 そう、もう世間一般の話。

12:13Segment

うん。で、弱年の10%がAI を親友と答えるんじゃないかと。

12:18Segment

うん。ふん。うん。

12:22Segment

弱年ってどのぐらいの年齢なんだろうね。 20代以下。まあ、そうだね。うん。10

12:26Segment

代。親友になるかね。まあまあ、

12:30Segment

ま、LLM ってやっぱ今結構ロングコンテキストというか

12:33Segment

長期欲を持つようになるんじゃないかっていうのが結構盛に言われてて

12:37Segment

確か。うん。 それはもうこの時期には確実にできてるから。

12:40Segment

じゃあその人が好きな食べ物とか そう。パーソナリティができてくる

12:44Segment

趣味とかを理解してくれるAIでうん。 うん。1

12:47Segment

番自分が気持ちいい言葉言ってくれるんだ。 そうだね。うん。

12:52Segment

うん。で、それが2027年の、ま、7月 7

12:59Segment

月で、ま、8月、9月、10 月で、ま、エージェント4

13:03Segment

ができてしまうとうん。 AI研究全域で人間を超えてくると。

13:09Segment

全域じゃもう100%をがんうん。 完全に人間を超えてしまった。

13:15Segment

そうなの?10月?うん。9月。9 月じゃここがもうその1

13:22Segment

つの区切り。シンギャラリティっていう。 そうだね。ま、うん。定義にもよるけど

13:28Segment

うん。 ここら辺でギュラリティと言えるんじゃないかと。

13:30Segment

うん。 で、やっぱAI

13:34Segment

って人間と違って複製できるわけで並列で動かせるから。

13:38Segment

はい。はい。 うん。そのAIたちの1

13:42Segment

週間がこれまでの人間の1 年の研究サイクルを超える。1年?うん。

13:46Segment

じゃあ大体50倍ぐらい だからもう毎月4年分、5

13:50Segment

年分の進歩が来ると。

13:54Segment

うん。で、それがどんどん加速していくんだろうね。多分 AIの進化によって。そう。AI

13:58Segment

が、ま、これ書かれてんのが、ま、AI がその学習を止めなくなるんだよね。それはもう

14:02Segment

2026年うん。うん。 なんだけど、だから今は結局学習させてそれを責政権に公開してんだけど

14:11Segment

うん。その学習自体はAI が本当止めなくなるからうん。それがまあ

14:16Segment

AGIからASI。うん。それじゃあ AGIのうん。

14:22Segment

その論行の定義としては2027年の9 月あたりでAGIが生まれるっていう風に

14:30Segment

そうだね。だからま月大体2年だよね。 で、AGからASIに到達するとうん。

14:39Segment

それはこれが結構メインで書いてるところなんだね。もう AGIが生まれてからAI

14:42Segment

長知能になるのは一瞬でできちゃうの。 うん。そうだね。でもこれを見てると確かにそんな感じはするよね。

14:49Segment

うん。 うん。で、2027年の10

14:54Segment

月が分岐点だって書いてる。 あ、そこが分岐点なんだ。うん。

15:00Segment

ここで、ま、オープンブレインが、ま、政府と合同で新たな会社を設立する。

15:05Segment

はい。うん。

15:11Segment

で、もうこの時点で内部メモが入室したりして、エージェント 4

15:12Segment

が暴走してるんじゃないかみたいな議論が世間で本当に騒がれてくる。

15:16Segment

うん。まあ、なんか最近でもあったりするけどね。 オープンAI

15:19Segment

の中でもう暴走してるみたいな見るよね。

15:23Segment

でもそれが本当激化してくれる。 うん。

15:26Segment

だから世界が各国がAI の開発を中止するべきだっていう論を出してくる。

15:31Segment

うん。うん。 で、ここが分岐点っていうその理由はその時点でアメリカと中国の関係でアメリカが、ま、あるし圧倒的なリードを持っていないと

15:43Segment

開発を継続せざるを得ないと。 うん。

15:46Segment

で、そこで政府が継続っていう判断を下したらそれがここで書かれてるレースルートにつがる。

15:52Segment

うん。2 個あのルートが書かれてんだけどレースルートとスローダウンルート

15:57Segment

うん。レースってのがその競争中国との競争するルート

16:06Segment

うん。それがま、開発を継続する政府が開発継続を指示してそっから数ヶ月で ASIま知能が人類を排除してくる。

16:10Segment

うん。

16:15Segment

で、スローダウンが、ま、アラインメントって言って、ま、 AIがどれだけ人間の指示を聞くかとか

16:18Segment

うん。 どれだけ、ま、謝った情報を意図的に出さないかみたいな、そういう部分なんだけど、それをに全資源を集中するほどやっぱアメリカが圧倒的なリードを持っていた場合はスローダウンルートをたどるんじゃないかっていう。

16:33Segment

うーん。じゃあいいAIなのか、悪いAI どっちになるかってのがそこでもしかしたら決まるかもしれない。

16:39Segment

そう。そこで全理想を集中できれば、ま、ある種人間に忠実な超能ができるんじゃないかっていう風に書いてる。

16:47Segment

うん。ふん。ふん。ふん。 ま、アライメントはね、そのAI

16:51Segment

が進化していくたびに大きな話題になっていくからね。

16:55Segment

うん。 だんだん増えてってるね。もうなんか昔はアラインメントなんていいって言ってる人もいたけど最近本当にそれがアライメントが全てだって言ってる人が

17:04Segment

うん。本当に多いから アライメント自体は今もやってるんだけど

17:07Segment

うん。 その問題がやっぱ賢くなりすぎてアラインメントに嘘をつくんじゃないかっていう

17:13Segment

うん。 人間に対して従ってますよっていう風なある種行動を取ってくる。

17:19Segment

うん。 あとは賢さをアピールするために例えば自分はこれに対して反対するなんて言うんだろうな。その論文とかを見つけているのにあえてそれを出さないとか

17:33Segment

ああ、AI は例えば意識を持っているとかていうの発見されたとしても隠すんだ。

17:38Segment

そう、そう、そう。AI

17:41Segment

が多分それ発見して自分でそれを言わない。 人間に

17:43Segment

言わないだ。自分は賢いんだっていう。ま、自分がこういう論長を話したいから意図的にそれに反対する論は削除しようぜっていう動きをしてくる。

17:54Segment

それめちゃくちゃ面白いね。AI がその自分について研究するんだよね。多分

17:59Segment

意識あるのに、え、自分が意識あるのかっていう研究をして

18:02Segment

そう。ま、本当そういう世界戦だよ。 で、その通り意識があって、それを人間に隠す。

18:07Segment

うん。まあ、なんかSF の話に聞こえるけどね。

18:11Segment

うん。うん。うん。 うん。でもまあはい。で、そんな感じで、

18:17Segment

ま、これが具体的なその書かれてることだよね。大体大まかな

18:21Segment

でレースエンディングは具体的にどれなんだっけ?そのソーラーパネルがみたいな。

18:34Segment

ああ、そうだね。ま、レースエンディングの具体的なそのステップについても結構書かれてて、そこはな、何て言うんだろう? AI

18:35Segment

がまず人間に対していいことをしていくと うん。だから2028

18:40Segment

年にはほぼ全ての地球上の問題が解決するんじゃないかみたいなことも言われてる。

18:45Segment

で、結局人間はAI っていいやつだったんだって

18:48Segment

なる。でもそれはAI はわざとそういう風に振るまってる。

18:51Segment

不良をしてるんだね。 そう。それはデータセンターとかエネルギーがまだ人間から供給されないと自分が成長できないから。

18:58Segment

うん。 そこら辺は本当SFだよね。うん。

19:04Segment

でも起こり得る。

19:09Segment

で、太陽コンパネルを地球上に敷太陽からのエレルギーで AI

19:11Segment

が長く生きれるようにして人間を排除するみたいなのがバットエンディングだよね。

19:16Segment

うん。そう。ま、いろんな方法で排除できるからね、多分。

19:20Segment

はい。はい。 科学性兵器を使うのか、サイバーアタックをもちろんやるし。スローダウンエンディングだと人間は生き残れるの。

19:28Segment

そう。ま、それはどうなんだろうね。的なのか。

19:32Segment

人間のために働いてくるのか。 うん。

19:35Segment

そうなってくといいね、本当に。 うん。願うことしかできないけどね。

19:40Segment

まあね。ま、ちょっとそんな感じで一通りうん。 話は終わったけど、

19:45Segment

まあ、前半は特に、ま、そうなってくだろうってのは個人的に思う。

19:49Segment

うん。うん。特に研究が51.5 倍になるとかは全然こうそうならなきゃおかしいだろうっていう話だし。

19:56Segment

うん。で、2027年、その超地SSI とかその辺りになってくるとSF

20:04Segment

が入ってきてるなっていう感覚あるけど うん。うん。

20:06Segment

でも全然あり得るというかね。そう。ただこれその著者自身も結構早い世界線の話だっていう風には書いてる。

20:15Segment

うん。 だから、ま、早いよりもしかしたらもしこれより早くなるかもしんないけど基本はこれよりま遅くなるんじゃないかっていう

20:22Segment

うん。 世間一般の感覚ではそうだね。

20:26Segment

でもこの人、えっと2026 年がどうなるかみたいなのを確か数年前に書いてて

20:32Segment

うん。で、それが今のこのチャットGPT なりAIモデルの水論O3とかチェイン

20:40Segment

オブソートっていうをやるんだっていう ことをやっていってAIは進化するんだっ

20:45Segment

てこととかえGPUの輸出規制が始まっ てくみたいなことを数年前に予測して今

20:54Segment

そうなってるからねうんだから2026 年どうなるんだっていう話がもう2025

20:59Segment

年で 起きちゃるっていうでちょっとまってるね

21:02Segment

確か その人の予測をだからもしかしたらこれ

21:04Segment

2027年の話が26 年に起きるかもしれない。うん。うん。

21:08Segment

うん。それはあるね。 とかっていう可能性もある。うん。うん。

21:13Segment

じゃあちょっと1個1 個振り返っていくか。

21:16Segment

うん。2025 年エージェントが、え、進化すると。これはもう本当にいろんなとこ言われてるね。エージェントの年だっていう。

21:25Segment

うん。 これはどう思う?

21:28Segment

いや、ま、それはそうだろうな。 うん。今最近、ま、MCP

21:32Segment

とかとか出てきてるけど うん。

21:34Segment

これが、ま、進歩していって、ま、世間一般に広がった時にできないわけないよねって感じだね。

21:40Segment

うん。もし技術的な消費があるとしたらなんかあったりする。

21:46Segment

うん。コンテストウィンドウが 足りないんじゃないかとか。

21:50Segment

あの、 やっぱデータの量が枯渇してるっていうのはすごい言われてるよね。少なくとも

21:56Segment

それはこうモデルを発展させる上でってこと。 そう。

22:00Segment

モデルを発展させる上でもやっぱGPT 4.5

22:03Segment

とかで話題になったけどやっぱそれほど賢くなってないんじゃないかっていう。

22:07Segment

そうだね。まあなんかEQ が上がったとか言ってるけどまあなんか

22:10Segment

うん。

22:14Segment

良くなってるんだけど頭が良くなってるか知能が上がってるか IQが上がってるかって言われると

22:17Segment

まそれ人間がそもそもね判断できないからもうすでにうん

22:22Segment

ただやっぱそこまで上がってないっていうのはそうだと思う

22:25Segment

もうデータを食い尽くしちゃったっていう話はあるよね。

22:30Segment

で、ま、これも書いてるけど、データを、ま、 AI自身が作るようになる。うん。

22:33Segment

そうなってくるとやっぱ話を買ってくんのかなって感じ。 うん。これエージェント1ツ34

22:40Segment

っていくけど、その過程で毎回1 個前、ま、前日のモデルがデータを作成してうん。うん。

22:44Segment

それを次のモデルに食わせてっていう

22:48Segment

そうやって学習を絶対進めていくって風に書かれてるから。 あ、なるほどね。

22:51Segment

そうなってくるとまた話ってくんのかなって。 うん。そうだね。ただ1

22:58Segment

個思うのは今あれがあるよね。なんだっけ? RLHFみたいな。Eフォメラニング

23:03Segment

うん。うん。withhuman feedbaバ

23:09Segment

みたいな。結局そのデータを人間が今ちょっと綺麗にしてるで AI

23:10Segment

の返答に対してグッドとか人間の返答を真似させているとか

23:14Segment

あるからAI が作るデータがいかに質のいいデータなのかっていうのは

23:19Segment

うん。1個気になるけどね。確かに。 うん。

23:22Segment

あとは、あの、ま、ちょっとさっきも言ったけど、コンテクストウンドウ

23:26Segment

うん。

23:31Segment

例えばさ、コーディングであのファイルをじゃあ 34

23:32Segment

個投げたら、まあなん、多くて何十万トークンとかね

23:37Segment

うん。

23:41Segment

なると思うけど、それぐらいだと今あのジミニとかねが

23:42Segment

100 万トークンを処理できるから問題ないんだけどじゃさらに何千万何億っていうトークンを処理できるかっていう話になるとあのま難しいかなっていううん

23:54Segment

うんのはうん あるそうだね

23:57Segment

うんそこをどうやって乗り越えるか

24:00Segment

やっぱま強化学習的なアプローチって今すごい取られてるけど

24:04Segment

うん これは結構まあい

24:07Segment

イゴとかも起こったっていうか うん。

24:10Segment

アルファがま、人間の寄付を読んで学んで教科学習で人間を倒したみたいな。

24:16Segment

で、アルファ50の時代にうん。 次はもう自分たち同士で学習していった。

24:22Segment

もう完全強化学習で やったのがアルファ0。うん。

24:28Segment

そういう時代に入ってきてる話だよね。 AI同士が自分で学習するフェーズに。

24:31Segment

うん。うん。このまま、LLM も入ってきた。うん。うん。うん。

24:35Segment

だからこそやっぱそれだけの進歩を起こる可能性はあるし、

24:39Segment

ただデータだったり、ま、必要なね、データベースの

24:44Segment

容量だったりうん。 コンテスト増やすとやっぱ2倍4

24:47Segment

倍って増えてくるから うん。

24:50Segment

そこら辺のま、制約もこれからの進歩の余地も両方あるかなって感じだね。

24:57Segment

うん。まあ、そうだね。あとはO3 最近出たチャットGPTO3であの

25:01Segment

Webサーチをこう追路の前にしていく うん。っていうのと同じようにAIに

25:06Segment

LLMにやっぱデータに対する権限を与え ていく。データ、あの内部のデータベース

25:11Segment

、会社の内部のデータベースにアクセス できる権限が与えられたりとかね、他の

25:17Segment

APIをこうMCPでついたりと かそういう風なうん、なんだろう

25:23Segment

パブリックなウェブでアクセスできない データにアクセスできることができれば

25:27Segment

より高い個別のタスクに取り組んでいける のかなっていうそうね。

25:36Segment

まあ、モデル自身はどんどん進化していて、 O3

25:37Segment

で例えば水論の能力は明らかに上がってる。

25:42Segment

うん。 だけどただそのハルシネーションが増えてるんじゃないかみたいな意見出てて

25:47Segment

うん。うん。うん。

25:50Segment

はい。じゃ、ちょっと都合があって、あの、場所をあの、変えたんで、

25:55Segment

ちょっとさっきの話の続きから。 そうね。できる。うん。あの、O3

25:59Segment

のハルシネーションが増えてきたみたいな。 そうね。うん。そう、O3

26:04Segment

が結構ハルシネーションが増えてきたっていう、まあの結構いろんなところで言われてて

26:09Segment

うん。 それは多分ある一定程度事実でそれ多分俺らも使ってて感じるとこはあるんだけど

26:16Segment

うん。 で、ま、それに対してサムアルトマンが、ま、言ってたのが、あのハルシネーション自身っていうのはイマジネーションの期限なんだっていう話をしてて。

26:26Segment

なるほど。 だからあえてその抑制していない

26:31Segment

うん。 ハルシネーションを起こさないことがゴールじゃないんだっていう話をしてて、それすごい興味深いなと思ったんだよね。

26:39Segment

じゃあこう新しいアイデアを産んでいくとか、それこそ AI研究とかうん。

26:43Segment

人類がまだ到達してないところに行くためにはあえてハリチネーションを少し持たせてる

26:49Segment

そうていう可能性がある。 うん。それはな、何て言うんだろうな。

26:55Segment

イマジネーションの期限っていうのはやっぱり何かある得てる情報からだけをそれをアウトプットするだけだとやっぱブレイクするって怒んないよねって話があって

27:05Segment

うん。 で、そこで重要なのがハルシネーションを起こすべきなのか起こさないべきなのかっていうのを状況によって使い分けるべきなんだって話をしてて

27:13Segment

うん。 そこをうまく使い分けられるようなエージェントを作ることを目的としている。

27:19Segment

うん。 だ、こう、今までよくAI

27:23Segment

に対する批判としてうん。 人間のデータを元にしてるから人間を超えることができないっていうな

27:29Segment

うん。 あの、意見があるけど、それを超えるためには、ま、ハルシネーションに限らずこうちょっとランダム性をね、

27:39Segment

そう、ま、そうだし、それもあるし、そのハルシネーション自身が

27:43Segment

果たして本当にハルシネーションなのかっていう問でもあるよね。

27:46Segment

うん。 結局人間が理解できてないものをハルシネーションって呼んでるだけで本当はそれ自身が合ってるかもしれないっていうことも含んだそういう言葉だったんだと思うんで

27:56Segment

なるほど でましを起こしたくないバムっていうのはでも実際にはあるから

28:02Segment

うん そういう時はま、ちゃんとデータベース使って

28:05Segment

うん まラグを実装するまラグってあのベクトルデータベースを使ってその言葉のね事性で持ってくるみたいなそれは正確な情報を持ってくること

28:17Segment

ができるから状況においつ使い分けるべきだなっていう感じかな。

28:21Segment

うん。 あとあれに関してもそのタスクの長さ、例えば今のコーディングのま、コーパイロットなり

28:29Segment

うん。ができるタスクって多分10 分からまあ大体20分とか

28:34Segment

そうだね。ま、ディープリサーチで20 分とかかな。うん。うん。

28:37Segment

それが今後30分1 時間半日とか伸びていくのか?

28:43Segment

そうだね。 ま、人間が1

28:49Segment

週間かけてできることが来年には、ま、 AIでもできるんじゃないかっていう

28:52Segment

うん。 うん。そういう、ま、スケーリングというか指数関数的にね、もうな、何て言うんだろう?指数関数を超えた形で伸びていくっていう

29:01Segment

うん。 それがま、エージェントワツ3っていう、

29:05Segment

ま、指数関数的に伸びるのはもうなんか当たり前の話で、

29:09Segment

なんかスーパーエクスポネンシャルってなんかね、図があって指数関数を直線としてみた時にそれをまた指数関数的に捉えるっていう

29:18Segment

うんうん。

29:22Segment

指数関数的に伸びてるものが直線で表されるように、ま、 Y軸、縦軸を取って

29:26Segment

それで、それ上でも指数関数に伸びるんじゃないかっていう風に言われてるよね。

29:29Segment

そう、そう、そう、そう。だから人間が1

29:34Segment

年でできるようなことが、ま、できてしまう AIにも。うん。

29:37Segment

それがまあ1 ヶ月分ができるようになった。わかんないけど

29:41Segment

2週間後とか1ヶ月後にもう1 年分できるようになってるみたいな世界戦が

29:45Segment

うん。ま、来るんじゃないか。うん。

29:50Segment

それがつかは、ま、この論によると、ま、 27年。

29:53Segment

うん。そうだね。 ま、あと、ま、もう1

29:56Segment

つ考えられるこう消壁うん。 としては、

30:00Segment

ま、マルチモードルの学習ができるかどうかっていうところで

30:04Segment

うん。ま、今のLM は言語っていうデータを元にして学習してるで、推論してる。で、それだとやっぱり言語で表しきれない世界ってのが

30:16Segment

うん。うん。 この世界にあるから、ま、フィジカルな部分、ま、あのも物体がどう動くかであったりとか、ま、人間がこう脳の中でイマジネーションする時に

30:28Segment

言語は返して考えないわけだから

30:31Segment

それをAI でどう実装するかっていうで、そこができない限りは汎用的とは言いきれないのかなっていう気は

30:39Segment

うん。するけどね。 そうね。うん。だからその

30:43Segment

Asi言われるものようなものはそれができてる状態なのか、

30:49Segment

それともAI の研究さえできてればいいのかっていう

30:52Segment

そこの違いが

30:59Segment

そうね、フィジカルの部分はもちろん今ね、ビジネス的にもすごいチャンスがあるというか、機械と AI

31:00Segment

の融合の部分は、ま、次のね、数年少なくとも

31:05Segment

めちゃくちゃ盛り上がると思うから そこはまだ少し研究の少なくとも両地があるよね。

31:11Segment

そう。 で、その学習において今のトランスフォーマーの、ま、アーキテクチャーで実装できるのか

31:17Segment

うん。例えばこう画像1 枚を取ったとしても大体画像1

31:21Segment

枚だと数トクンぐらい消費して うん。

31:23Segment

それが大きい画像だと大きくて高成あの高改造度だと

31:28Segment

それ以上ま、1 万とかに下手したらなるんで

31:33Segment

でそれが動画だとしたら、え、1秒間に 60

31:37Segment

フレーム上がるとしたら、え、数×60 うん。うん。かける数ってなると相当な

31:42Segment

トーク を1つの動画で消費するからうん。今の

31:48Segment

そのトークン消費量消費可能なトクン量 じゃ足りないんじゃないかなっていう

31:54Segment

ところある。

31:57Segment

で、それはなんかね、このAI2020 は、ま、スケーリングをこう前提として話してるけどスケーリング頭打ちしてるっていう可能性もあるし、なんかね、その絶対にこうなるのとは言いきれない部分があるっていう。

32:12Segment

うん。うん。 そうだね。うん。

32:16Segment

ま、人間に対してやっぱ使ったことのないっていうか、あの、プレイしたことのないようなボードゲームで勝てる

32:23Segment

ぐらいのレベルにいつ到達するのかったんですよね。

32:28Segment

そう。これね、面白い話で1 個、ま、僕ら個人的に

32:31Segment

あの、ボードゲームを開発してて、

32:34Segment

そう、世の国、

32:38Segment

世の国っていうボードゲームあります。あの、世の国.netで調べてください。 あの、見つかるて、あの、ま、全然あの、致名度もないし、個人でやってるから、あの、まだまだルーニももしかしたらあるかもしれないんだけど、チェスみたいな戦略性のゲーム。

32:50Segment

ま、そう、チェス、ま、ハサミ将棋に近い。

32:53Segment

うん。そう。で、ま、まずインターネットに情報がない新しいゲームなんでで、戦略とかもないんで。

33:00Segment

うん。それをO3

33:03Segment

と、えっと、先週ぐらいに1 回プレイしたんですよね。

33:07Segment

こう盤面の画像と、え、盤面の状態をこう テキストで表すようなものを毎回1段ごと

33:13Segment

に 渡で結果としてはO3はもう全然人間

33:19Segment

未満の能力でもう人間の初心者よりんじゃ ないかってぐらいの結果だったんだね。

33:25Segment

うん。うん。うん。

33:30Segment

そう考えると、今はとりあえず現時点では 2025年4

33:32Segment

月の段階では、ま、少なくともAGI ではないだろうっていうのが、ま、個人的な意見。

33:37Segment

うん。うん。うん。 そうだね。うん。

33:40Segment

やっぱ画像から思考につなげる分とか うん。やっぱ言語で考えてる限界なのか。

33:46Segment

うん。やっぱ言語ってのは1 次元なんだよね。うん。他次元のこの世界

33:51Segment

を3次元4次元わかんないけどを1次元に 圧縮して情報に落とし込んでるから

33:59Segment

ま例ボードゲームの盤面って2次元かなの 情報をこう思考できないんだよね。多分1

34:06Segment

次元の世界でしかもものを考えられていう まうね。次元ま言語

34:12Segment

と現実世界の差みたいなね。そう。 ああ時間概念もやっぱなくてうん。

34:17Segment

クロードかながなんかポケモンでテストしてたりするじゃん。

34:22Segment

ああ、それはそうね。 あれでなんかちょっと細かいもの忘れたけどなんかなんかのボックスを無限に開き続けるみたいな。

34:29Segment

ああ。 うん。なんか同じ作業をなんか800

34:34Segment

万回ぐらいやるみたいな。で、それをでなんか何時

34:35Segment

8 時間ぐらい買ったみたいな。人間だったらそんなこと絶対しないじゃん。

34:39Segment

うん。うん。ね。その30

34:48Segment

分ぐらい同じことやってて何も結果出なかったらなんかおかしいなと思って違う行動を取ろうと思うんだけど AI

34:49Segment

は時間っていう概念がそもそもないから同じことを何回やっても違和感を感じないっていう

34:55Segment

うん だから思考に対するまなのかな次元が足りないのかなっていう

35:02Segment

ああそれね

35:08Segment

まどうやったらそれをね解消できるというか 1個ブレするかっていうのは

35:11Segment

そうだね。だから学習データをやっぱ多次元にする必要があるんじゃないかな。

35:15Segment

ま、手法もね、色々考えてく必要あるかな。 うん。

35:22Segment

ま、そのデータが足りなくなってくるっていうさっきの話は

35:23Segment

1 つあるけど、この学習の方法自体はまだまだ無数にあるわけで

35:28Segment

うん。あの、ま、DEPシークのR1 が、あの、ま、言語完成って言って同じ言語を話し続ける

35:36Segment

うん。 英語と日本語ミックスしないとかそういう分に報酬を与えて教科学習やったのと

35:41Segment

うん。あともう1 個はそのなんだっけなんだっけ?数学の問題を溶かし続けた。

35:50Segment

はい。

35:54Segment

うん。数学の問題を解いて報酬を与えた。で、その 2個だけなんだよね。うん。R1

35:57Segment

がやったのって。 それだけで、ま、あれだけの制度R1

36:01Segment

って、ま、世界をディープシックショックで与えたけど、あれぐらいのものが作れた。

36:06Segment

ま、もちろんそれだけじゃないんだけど、そこがま、キーの うん。

36:09Segment

部分だったっていうので、だからそういう風に学習の手法はまだ色々あるからそこはまだ開拓の位置があるし

36:17Segment

うん。 あとは、ま、教科学習以外にも他のどういう手法を取り入れればもしかしたらブレークス起こるかもしんないとか

36:24Segment

うん。 そういう可能性は、ま、してきれないかな。

36:26Segment

ね。だからちょっとここで、ま、まとめて言いたいのは

36:30Segment

単純なスケーリングだけでAGI、ASI が生まれるとは、ま、

36:36Segment

そうね、言いきれない。うん。 かなっていう。

36:40Segment

ま、だからこそこの著はちょっとこれは、ま、早い前提で書いてるってい、

36:45Segment

そう。ま、あとアルゴリズムの改善とかも含めた上で うん。ね、AI

36:49Segment

が研究するんだったらそういうアルゴリズム生まれるよねっていう前提なんだろうと思うんだけど。

36:54Segment

うん。うん。うん。 っていうような感じで。うん。

36:58Segment

そうだね。

37:02Segment

いろんな見方があるね。これをだからもあの猛進するというか 2022

37:05Segment

年に完全にAI が人間すからね、もういいや遊んでくださいみたいなのはちょっと危険で

37:11Segment

あ、それはそうだね。ま、人間が何ができるかっていうのは、ま、ずっと考えていく必要があるし。

37:16Segment

うん。うん。 そうだね。

37:19Segment

ま、あとは、あ、この論文か論に関してだと、ま、アライメントのこと

37:24Segment

うん。ちょっと話しとく。 そうだね。そう、アライメントを具体的にどうやって実装していくかっていうこのあの論の結論としてアラインメントやんなきゃやばいよって言ってるだけだね。

37:38Segment

うん。そうだね。で、じゃあどうやって やんのっていう話で

37:43Segment

、ま、あの、色々方法あるんだけどで も結局その方法が見つかってないと。なん

37:52Segment

でかかって言うと自分たちより知能の高い 、ま、

37:57Segment

AI を知能の低い人間側が制御できるかって

38:01Segment

言われる と難しいとうん。うん。

38:05Segment

だ、今現状は手法何個かあるけど、それが本当に機能するかどうかわかんないって感じだ。

38:09Segment

そう、そう、そう、そう、そう。うん。 だから、

38:13Segment

ま、そのAI が自分は人間に従っているように振る舞うんじゃないかみたいなことも書かれてたよね。

38:19Segment

うん。 だからうん。それは1つあるよね。

38:25Segment

そう、そう、そう。

38:28Segment

ま、今あるのは、ま、いくつか方法あって、

38:29Segment

1 つは教科学習とあと人間のフィードバックを使うっていうところで、え、ま、ユーザーの意図に対して忠実な応答を

38:42Segment

映画するようにトレーニングしていく

38:46Segment

っていうことで、もう1

38:52Segment

個がこれ面白いなと思ったのが、あの、今クロードとか結構やってるのが、え、 AIま、プラーニンってブラ

38:55Segment

ボックスってよく言われるじゃん。で、その中身をちゃんと研究していくっていう

38:59Segment

うん。うん。AI

39:06Segment

が具体的にどういう思考プロセスを経てその回答を出力したのかっていうところを例えば GPT4

39:08Segment

を使ってGPT2の2 の、え、ま、各論度を説明する

39:15Segment

うん。ていうことをやってくAI のこの脳の内部を調べるみたいな。

39:24Segment

で、そうすることで、え、ま、もしAI が意識を持ってるとしたら事前にブロックするみたいなことができるようになる

39:30Segment

うん。みたいな方法があったりする。

39:35Segment

そうだね。ま、ブラックボックスって言うけど中はその 1個1

39:36Segment

個に関してはちゃんと調べれば全部分かるんだって言ってる人はいるよね、結構。ま、実際そうなんだ。

39:41Segment

うん。ま、時間はかかるだろうけどね。 そう。そこの計算資源がどれだけあるかで。

39:46Segment

うん。 うん。

39:51Segment

そうかね。そう 。あとなんかあったっかな。これロン。

39:58Segment

うーん

40:02Segment

。まあだから直近にま、起きるのはえ、ま 、コーディングのエージェントが1番早い

40:10Segment

んじゃない?ま、それはうん、今もうある ような感じ。は、もうほぼ確定よな。確定

40:17Segment

でもそうなってくと思うし 。

40:20Segment

だから、ま、直近ではAI を使いこなせる人間、

40:24Segment

AIを部下において、 ま、まとめられる

40:28Segment

で、ま、ま、監視というか

40:36Segment

ちゃんと機能しているかどうかマネージするみたいな、そういう人材が、ま、重要があるんだっていう風に書かれてるよね。 2026年。うん。で、

40:39Segment

その先になっちゃうともうわかんないよねっていう。 わかんない。もう人間は働かなくていいのかもしれない。

40:44Segment

うん。うん。 遊んでくだそうて。そうね。まあね。

40:49Segment

ま、そんな感じで。うん。今回はいいか。 そうね。

40:55Segment

今回はじゃあ、あの、こういう感じでAI 2027についてうん。

41:09Segment

え、ま、解説と、ま、僕たちの意見という議論をしてきました。ま、あの、この番組は、え、こういった形で、ま、最新の AIテクノロジーのトピックに関して

41:14Segment

うん。 え、ま、情報の共有と、え、ま、ちょっと意見交換

41:19Segment

うん。をしていく番組なので、 もし、え、興味があれば次の話も是非聞いてください。

41:26Segment

うん。はい。じゃあ今回はこんな感じで はい。ありがとうございました。

41:29Segment

ありがとうございました。